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イタリア車編 ![]() ![]() (jiulietta spider) ![]() 初代ジュリエッタ (jiurietta sprint) ![]() ![]() Giulia 2000GTVかな? エンブレムが無いのが残念! さすがジュージアーロー このバランス 美しいです! 須磨にて発見 ![]() ![]() ![]() ![]() GiuliaGT1300jr(段付き) ![]() ALFA スパイダーベローチェ ![]() 1987 FIAT傘下になってもAlfaはAlfaの血筋が分かる ![]() alfa 147 |
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![]() ちょっと古いフィアット・チンクエチェント FIAT 500 可愛い車です 実に! ![]() ![]() ![]() ![]() 懐かしいなー FIAT アウトビアンキ A112アバルト AUTOBIANCHI ABARTH (’71〜) ![]() 【A112とは】 A112アバルトの歴史を綴るには、まずアウトビアンキというメーカーの生い立ちを紹介しなければならない。アウトビアンキは1955年に設立された比較的新しいメーカーだが、ゼロからスタートした会社ではない。母体には1899年創業というビアンキ社があったが、第2次世界大戦直前に生産を中止して以来、開店休業という状況にあった。そこでフィアットとピレリが援助を行い、3社の均等出資という形で再出発させたのである '60年代の中盤から終わりにかけて、アバルトはヨーロッパ・ツーリングカー選手権(ETC)の1リッタークラスで無敵の活躍を続けた。その主役を演じたのがフィアット600をベースとしたモデルであることはご存じだろう。 '71年という年は、アバルトがフィアット傘下に入った年でもある。これ以降、アバルトはフィアット内の高性能モデルの開発/生産とモータースポーツ活動を担当することになった。 A112アバルトは1973年にアップグレード車として登場。翌年に982cc58psから1050cc70psへとパワーアップされました。1981年にピニンファリーナにより、 フェイスリフトが施されました。 1985年生産終了。 ![]() ![]() ![]() ![]() ’86 FIAT X1-9 いかにもライトウエイトスポーツ 速そう! ![]() ![]() ![]() FIAT Panda Selecta (hyougo nite) ![]() ![]() ![]() ![]() FIAT PUNT HGTアバルト |