TOPに戻る

      板宿Ragtime

        
  
     
  何ともいえないゴジャゴジャ感や、なつかし感が、妙に落ち着くんでした 


           


    



     


   


   



   



  
  



         
          Ragtimeのマスター 亮さんと 


            

              この狭い場所が珈琲をたてる場所

 
 
          
               ”やんさん”とMr205も一緒だべ 

         

       ”お先に” と P205は帰ったのであります  05'10.15.深夜 


     
 
         これから新しいことを始められます。
         前進への明るい準備に入る訳です。
         ラグタイムファンだった沢山の方々
         でも寂びしいわな やっぱり!  
        思い出は生涯消えることは無いと思います。 

      私の身の回りで近年最大のショックかもしれません    

      やんさんの字 いい味ですよね 
      因みに”ねぎくら”の掛け看板はやんさんが書いてくれました。
                                   自慢話 

     2005.10.15.みんなに惜しまれつつ閉店
     このお店でいろんな人と出会えて、良い人ばっかりで、
     面白い人ばっかりで、そうでない人も 楽しかったです。 
     人の温もりを感じさせてくれたみなさんに ありがとうございました。
     そして 亮さん やんさん ありがとうございました。そして、
     お疲れサントス・ニブラ!